でっぱとポケモンしよ?

でっぱがポケモンをやる

【S9使用構築】最高2105最終20×× 欲張り積みリレー

閲覧ありがとうございます、でっぱと申します。

そして皆様、S9お疲れ様でした!

今シーズン、2期連続となるレート2100超えを達成する事ができました!

その記念として、S9に使用した構築の構築記事を書きました。良かったら最後まで見ていって頂けると嬉しいです。

TNはメインロムでっぱ、サブロムultra❤︎chiqviで潜っていました。シーズン中に当たった皆様、対戦ありがとうございました!

 

それでは早速パーティの紹介に入ります。今回使用した並びはこちらになります。

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【コンセプト】

①クレセゴーリの並びによる選出誘導力を活かし、基本選出であるランド+コケコ+メガ枠を通す。

②基本選出が通せない並びや、オニゴーリ対策の薄そうなパーティを相手にする時にはオニゴーリを軸とした立ち回りをする。

大まかにはこの2つをコンセプトとしてパーティを組みました。

 

それでは個体解説に入ります。

選出率は体感で

ランド>コケコ>マンダ、ハッサム>ゴーリ>>>クレセ

くらいでした。

 

ランドロス@気合の襷

特性:威嚇

性格:意地っ張り

努力値:H4 A252 S252

技構成:地震/岩石封じ/ステルスロック/大爆発

 

前期の流用。相変わらず初手性能が高く、ほとんどの試合で初手に出していました。

また、襷による行動保障を活かして後続に控えさせておく選出も前期より多くなり、さらに選出の幅が広がりました。

構築的に相手のリザードンにニトチャを積まれると全抜きされかねないので、相手の裏にリザードンのいる可能性がある時には、襷まで削れた状態のランドロスで相手のポケモンを突破せず、すぐに爆発を押すようにしていました。

 

 

カプコケコ@電気Z

特性:エレキメイカ

性格:臆病

努力値:C252 D4 S252

技構成:10万ボルト/めざめるパワー氷/草結び/瞑想

 

こちらも前期の流用です。

相変わらず強かったです。前期と比べて後続のメガ枠の「地面枠を起点にした詰ませ性能」が高くなったため、相手の裏にランドなどの地面枠が控えていても強気に電気Zを打ち、強気に居座ってあえてコケコを落としてもらう、という立ち回りをする事が増えました。しかし、相手の地面枠さえ倒せばコケコが通るという状況は多かったので、そういう時には強気にドヤめざ氷を撃つ立ち回りもした方がいいと思います。

対面のポケモンを倒せはしない時でも、素早さと火力にモノを言わせて裏のメガ枠の圏内まで無理やり削るという動きもできて強かったです。

 

 

ボーマンダ@ボーマンダナイト

特性:威嚇→スカイスキン

性格:意地っ張り

努力値:H212 A52 B4 D156 S84

技構成:恩返し/地震/龍の舞/身代わり

 

本構築の欲張り要素その1。調整は前期の流用ですが、技構成が羽休め→身代わりになっています。

「マンダの地震は強い」「マンダの身代わりは強い」という話を沢山聞いてきたので、欲張ってどちらも採用する為に羽休めを切りました。

身代わりを採用する事により、相手のナットレイランドロスにコケコを突破された後にマンダで安定して起点にする事ができるようになったり、有利対面で身代わりを安定択にする事ができたりしてとても使いやすかったです。

また、身代わりを見せる事で油断して出てくるギルガルドヒードラン地震を打って何回も気持ちよくなれました。

もちろん羽休めが欲しい場面も何回かありましたが、そもそも羽休めで粘って撃ち合いたい、という場面を作らないように意識していたので、そこまで窮屈には感じませんでした。

選出画面のオニゴーリに誘導されて出てくるバシャ、ルカリオヒードランに強い枠としての選出も頻繁に行いました。

 

 

ハッサム@ハッサムナイト

特性:テクニシャン

性格:意地っ張り
努力値:H236 A140 B28 D100 S4

技構成:バレットパンチ/泥棒/剣の舞/羽休め

 

本構築の欲張り要素その2。剣舞による抜き性能も羽休めによる回復ソースも泥棒による技範囲も欲しくてこの技構成になりました。調整はどこかのブログを丸パクリしました。

このポケモンは、「オニゴーリにより選出を誘導されたポケモンに刺す枠」というのを強く意識して採用しました。

具体的には、オニゴーリに対してよく選出されるメタグロスミミッキュ、ゲンガーに対して強く、それらのポケモンが入っている構築に出していく事で楽に勝ちを拾える試合が何回もありました。

蜻蛉返りでサイクルを回すよりも、泥棒によってギルガルドメタグロスに強くなれたり、羽休めによってコケコが呼ぶ地面枠を起点に出来たりした方が強いと感じたので蜻蛉返りは切りましたが、特に不便に感じることは無かったです。

しかし構築的にウルガモスがキツかったので、羽休めを電光石火にして、ステロ+剣舞電光石火でウルガモスを落とせる型にするのもありだと思いました。

 

 

オニゴーリ@食べ残し

特性:ムラっけ

性格:臆病

努力値:H188 D68 S252

技構成:フリーズドライ/絶対零度/守る/身代わり

 

本構築の欲張り要素その3。上4体でどうしても無理な構築相手に強引に勝ちに行ったり、上4体のポケモンをより確実に通せるような選出誘導をするために採用したポケモンです。

基本的に前述の4体だと、ガッツリ受けに寄った構築を崩せないことが多いのですが、このポケモンはそういった受け構築相手に滅法強く、適当に投げるだけで簡単に勝てる試合もありました。

そして、オニゴーリグロスミミッキュの並びで見ようとする相手にはハッサムが刺さり、バシャやルカリオで見ようとする相手にはボーマンダが刺さるなど、本構築のメガ枠との相性も良く、このパーティに欠かせない存在でした。

このポケモンは基本的にオニゴーリが刺さっている構築にしか出さなかったので、出した試合ではムラっけの施行回数を何回も稼げる事が多くとても活躍してくれました。

また、どうしてもオニゴーリで運ゲするしか勝ち筋が思いつかない時にこのポケモンを選出して超絶運勝ちする事も何回かあり、やはりこのポケモンはぶっ壊れているなあと感じました。

 

 

クレセリア@ゴツゴツメット

特性:浮遊

性格:図太い

努力値:H252 B220 S36

技構成:冷凍ビーム/月の光/電磁波/三日月の舞

 

ほぼ見せポケ枠です。クレセゴーリの並びを見せつける事によって、選出画面で相手にオニゴーリをより強く意識させる事が出来た、、と思っています。

対受けループ戦などで疲弊したオニゴーリを三日月の舞で復活させる戦い方をする時以外にはほとんど選出しませんでした。

私は選出が下手なので、選出をより楽にするために選出誘導枠としてパーティの1枠を使いましたが、選出の上手い人だったら絶対にこの枠は他のポケモンに変えた方がいいです。

 

 

【選出】

基本選出は

ランド+コケコ+メガ枠 でした。

 

その他の選出としては、

・ゴーリが刺さっている構築

ゴーリ(初手)+@2

 

・対受けループ

コケコ+ゴーリ+@1

 

などの選出をしていました。

基本選出が通せないな、と感じた相手には臨機応変な選出を行っていたので、一番最初に記した基本選出以外には特にこれといったパターンはありませんでした。

 

 

【きついポケモン、並び】

・ヒトムグロス

今期最も多い並びなんじゃないかってくらい当たりましたがとてもキツかったです。なんでこの構築で21に行けたのか分からないってくらいキツかったです。

 

フェローチェ

無理でした。どのタイミングでこのポケモンが出てくるかの予測が当たらないとほぼ負けでした。

 

・襷ゲッコウガ

襷というか、意地ランドの地震を耐えてくるゲッコウガがキツかったです。

 

・特殊マンダ

基本的にコケコでしか勝てませんでした。ゴーリで1:1取る事も出来なくはなかったですがリスキーすぎます。ほぼ切ってました。

 

・トリル展開

選出画面でトリル展開が分かりやすければ対策は一応出来ましたが、不意にトリルを貼られたりするとほぼ負けでした。

 

・ヘラクレセドラン

コケコをだいぶ上手く扱えないと勝てなかったです。

本来クレセリアオニゴーリの起点となるポケモンですが、ヘラクロスがいるせいでオニゴーリを通せないのでキツかったです。

 

 

なんかキツかった相手を思い出せば思い出すほど普通に欠陥構築だよなあって感じがします、、

 

 

構築の解説は以上になります。ここからは後語りになります。

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冒頭でもお話しましたが、なんと今期、2期連続となるレート2100超えを達成出来ました!

少し前まではレート2100なんて遥か上の存在だったのでとても嬉しいです。

また、今期はいつもより20帯での対戦を沢山出来てとても楽しかったです。

来期からもよりレベルの高いレート帯で戦えるように頑張ります!

次こそは21帯で勝ちたいです!

 

記事の内容は以上になります。ここまで読んでいただきありがとうございました!

【S8使用構築】最高最終2101 ランドスイクン小学校

閲覧ありがとうございます、でっぱと申します。

そして皆様、S8お疲れ様でした!

今シーズン、自身初となるレート2100を達成することができました!

その記念として構築記事を書かせていただきました。良かったら最後まで見て頂けると嬉しいです。

メインロムはTNでっぱ

サブロムはTN ultra❤︎chiqviで潜っていました。

もし当たった方がいましたら対戦ありがとうございました!

 

それでは早速構築の紹介に入ります。今回使用した並びはこちらになります。

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【コンセプト】

初手ランドでステロを撒き、

①対面性能及び抜き性能の高い後続の2体で相手を崩す

②吠えるスイクンでの展開によってスリップダメージを稼ぎ、後続の抜きエースで全抜きを狙う

のどちらかのルートを取ることを念頭に置いて構築を組みました。

 

それでは個体解説に入ります。選出率は体感なので間違っている可能性があります。ご了承ください。

 

ランドロス@気合の襷

特性:威嚇

性格:意地っ張り

努力値:H4 A252 S252 

技構成:地震/岩石封じ/ステルスロック/大爆発

 

構築の軸その1、初手性能の高いランドロス。ほぼ全ての試合で初手に出していました。

襷の行動保障+岩石封じでのS操作により2回以上の行動回数を確保できる確率が高く、ステロによる後続のサポート、大爆発による起点回避性能など、初手専用のポケモンとしてあらゆる面で優秀でした。

クチート軸などに対しては、クチートをワンパンでき、襷による行動保証もある枠として後続に置く選出も何回か行っていました。

初手に出した時の大爆発は結構読まれるので、それを意識したプレイングも重要だと感じました。

性格は諸説です。陽気には初手テテフのスカーフ判定が出来るという圧倒的な強みがありますが、意地っ張りのおかげで倒せた相手も多分いるので好みだと思います。

初手ランドゲンガー対面はステロ安定ですこごかぜ襷ゲンガーはスナイプ。

選出率1位

 

 

スイクン@食べ残し

特性:プレッシャー

性格:図太い

努力値:H236 B172 S100

H:身代わりが地球投げ耐え

B:余り

S:無振りミミッキュ+2

技構成:熱湯/守る/身代わり/吠える

 

構築の軸その2、吠える展開をするスイクン

プレッシャー+まもみがによるPP枯らしや、吠えるによる起点回避+ステロのスリップダメージ稼ぎなど、独特な範囲の仕事ができるポケモンでした。このポケモンのおかげでバトンパなどのギミックパや受けループに対する勝率は高かったです。

耐久が高く素早さもそこそこあるので、受けポケモンに対して上から身代わりを貼って相手の攻撃を身代わりが耐える、という動きがとても強かったです。

相手の吠えるや吹き飛ばし持ちの受けポケモンはほとんどスイクンより遅いので、身代わりを貼った状態のスイクンを吹き飛ばそうとしてくる相手に上から吠えるを打って逆に吹き飛ばすという動きも良く決まりました。

シンプルにステロ+吠える展開によって後続の抜きエースを通すという動きも強かったです。

このポケモン、刺さる相手には尋常じゃないくらい刺さるのですが、刺さらない相手に選出してしまうと途端に腐るので、選出できるパーティは慎重に見極める必要がありました。

とりあえず、ランドロスボーマンダを見て出てくるテッカグヤには死ぬほど強いって事だけ頭に入っていれば多分大丈夫です(適当)

選出率5位

 

 

ボーマンダ@ボーマンダナイト

特性:威嚇→スカイスキン

性格:意地っ張り

努力値:H212 A52 B4 D156 S84

技構成:恩返し/地震/龍の舞/羽休め

 

メガ枠その1、対面性能、全抜き性能共に最強クラスのメガ枠。調整は前期に覇権を握っていたボーマンダの調整の丸パクリです。

構築的にガルドやコケコが重いので地震を採用しました。

強すぎました。種族値の暴力で一回耐えて舞うだけで最強でした。

試合の中で上手く対面を操作して舞うタイミングを見極めるのがとても重要だと感じました。

ボキャ貧によりこのポケモンについてあまり上手く説明できないので、このポケモンについては他のマンダ使いの方の記事での説明を見て頂けるとありがたいです。

選出率3位

 

 

メタグロス@メタグロスナイト

特性:クリアボディ→硬い爪

性格:陽気

努力値:A252 D4 S252

技構成:アイアンヘッド/雷パンチ/冷凍パンチ/地震

 

メガ枠その2、普通のメガメタグロス。普通に最強でした。

最高の運勝ち製造機でした。このポケモンで多分4回くらいは後出しカバルドンを突破したと思います。

対面性能が高く、刺さっている構築に対しては相手のポケモンを1体以上安定して倒す事ができ、試合を有利に運んでくれました。

いたって普通の型なのでこのポケモン自体について特に語ることはありませんが、私の構築的に相手のボーマンダがほぼ100%選出されるので、相手の裏が見えていなくても冷凍パンチで相手のボーマンダを一撃で倒せるようにクリアボディを残す立ち回りを心がけるのがこの構築でメタグロスを扱うコツでした(2勝1敗)。

バレパンが欲しい場面も多かったですが切れる技がありませんでした。

選出率4位

 

 

カプコケコ@電気Z

特性:エレキメイカー

性格:臆病

努力値:C252 D4 S252

技構成:10万ボルト/めざめるパワー氷/草結び/瞑想

 

Z枠その1、瞑想電気Zコケコ。めちゃくちゃ強かったです。

EF下電気Zの火力はやはり凄かったです。

構築的にそこそこ重いメガメタグロスメガガルーラメガボーマンダメガリザードンX、皮の剥がれたミミッキュなどをステロ込みで結構な確率で飛ばせます。

また、ゲッコウガ相手に安心して戦わせられるポケモンがコケコしかいなかったので、ゲッコウガ入りの構築相手には確定選出レベルで出していました。

また、コケコに草結びを搭載することにより、相手のカバルドンをランド+コケコ+グロスによる役割集中で倒す事ができ、カバルドン入りの構築はカバルドンを突破すればコケコかグロスのどちらかが通りやすくなる事が多くとても強かったです。

相手のギルガルドをコケコ+マンダorグロスの役割集中で倒す事も多く、Z枠に求められる崩し性能をとても高いレベルで備えた優秀なポケモンでした。

本構築でMVPを選ぶとしたらおそらくこのポケモンになるでしょう。

選出率2位

 

 

カミツルギ@鋼Z

特性:ビーストブースト

性格:陽気

努力値:H116 A108 B4 D68 S212

HB:A189ボーマンダの+1恩返しを15/16で耐える

HD:C200カプテテフのPF下サイキネを15/16で耐える

S:最速ウツロイド抜き

A:余り

技構成:リーフブレード/スマートホーン/聖なる剣/剣の舞

 

Z枠その2、受け構築をぶっ壊すカミツルギ

ドランナット、バレルドラン、受けループに強いZ枠として採用しました。

コケコよりもこのポケモンの方が刺さるような構築はそこまで多くありませんでしたが、刺さる構築相手にはとんでもなく刺さるので重宝しました。ミミッキュに強い駒というのもポイントでした。

コケコと同じようにステロ+Zによって飛ばせる相手の範囲が広く、また剣の舞を積める対面も割と多かったので、抜き性能はとても高かったです。

しかし、等倍だとほぼ全ての特殊エースの技で一撃で倒されてしまうので、ゲンガーやゲッコウガなどの早い特殊エースのいる構築相手にはビビって選出できない事が多かったです。

全然関係ないんですが、このポケモンは僕が初めてダメージ計算をしまくって調整を1から自分で考えたポケモンなので愛着がとてもあります。ただ選出率は最下位です。

選出率6位

 

【選出】

基本選出、というか1番多かった選出のパターンは、

ランドロス+カプコケコ+マンダorグロスでした。多分7〜8割くらいはこの選出だったと思います。

それ以外の選出として、

 

vsカグヤ入り受けサイクル、バトンパなどのギミックパ

ランドロススイクン+@1

 

vs受けループ

ランドロススイクンカミツルギ

 

vsクチート

→カプコケコ(初手)+ランドロスグロスorマンダ

などの選出をしていました。

 

【きついポケモン、並び】

・早い電気(カプコケコ、ボルトロス等)

選出画面にいるだけでスイクンを出しづらくなる。特にボルトロスはコケコの電気技を無効化してくるので辛い。しかし、私の構築には遅いボルトロスが初手から出てくる事が何故か多く、試合が始まってみると困らない事も多かった。

 

ヒートロトム

安定して勝てるポケモンランドロスしかいない。しかしボルトロス同様刺さっているが故に初手から出てくる事が多く、初手ランドロスで処理できる事が多く助かった。

 

ゲッコウガ

型多すぎ、草Zゲコの存在のせいで明らかに襷やスカーフだとわかる並び以外のゲッコウガスイクンを後投げできない。てかスカーフだとわかる並びとか知らない。

 

・ゲンガー

型多い。コケコで同速勝負を仕掛けざるを得ない状況に何度も陥った。

 

アーゴヨン

スカーフかZかを判断しづらく、しかも判断を誤ったら即負けというパターンが多かったため厳しすぎた。

 

・ニトチャリザードン

襷まで削れた初手ランドに対して死に出しされてニトチャ積まれてボロ負けしまくった。

選出画面にリザードンが見えたら慎重に立ち回らなければならなかった。

 

ポリゴン2

安定して勝てるポケモンがコケコしかいない。コケコ+何かの役割集中で無理やり突破するしかない。

 

ギルガルド

コケコ絡みの役割集中を行わないと厳しい。

択が多く生まれるので択弱々マンの私としては辛い。

 

クチート

どうしても選出択になる。ランドロスを初手に出せないので展開的な戦い方は封じられる。

 

他にもありますがキリがないので特にきついと感じたものを挙げました。

 

構築紹介は以上になります。ここからは少しだけ後語りになります。

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冒頭でも触れましたが、今シーズンは自身初となるレート2100を達成する事が出来ました!

来期からリアルの事情によりあまり潜れなくなるので、その前に目標としていた2100に到達できて嬉しいです。

しかし、レート2100に乗ってからビビって潜らなかった事に関しては少しだけ後悔しているので、今度からレートに挑む時は保存を考えずに潜りまくりたいと思っています。

 

以上で記事の内容は終わりになります。最後まで見て頂いてありがとうございました!

【メモ】サーフィンのコツ

コースはウラウラ島

基本は、波の頂点から下までの往復を繰り返して加速することで常にオレンジ色の状態でジャンプする事を心がける

始まったらすぐに加速を初め、4往復でオレンジ色の状態になる事を目標に立ち回る。慣れてくるとどれくらい加速すればオレンジ色になるのか感覚的に分かるようになるから慣れろ

オレンジ色の状態からジャンプすれば技を2回決められる。波が高い時はランターンスターミー、低い時はアシレーヌスターミーがいいらしいけど俺は頭と判断力が悪いからとりあえずスターミーから入ってスターミーしてるあいだに次に何するか考えてる

着水後、めっちゃ大事。着水した直後にスライドパットをすぐ左に倒すことで着水後すぐに加速に入れる。早すぎるとスピンしちゃって溺れるから注意

波がそこそこ高い時は、波の下まで一気に加速→波の上へって動きで一往復でオレンジ色にする事が出来るから積極的に狙う。

波が低い時は無理せず2往復で。ただこの往復の幅をを出来るだけ小さくする事でジャンプの回数を稼げる。タイミングが大事だから慣れろ

コマンド入力は早ければいいってもんじゃないっぽい。技決めた時にマンタインの周りに現れる輪っかが消えるタイミングで次のコマンド入力すれば得点にボーナスがある?ようわからんけど一応俺はコマンド入力するタイミングの意識はしてる

波が高い+スターミーの得点が2500点を超えたらコイキングギャラドスチャンス。まずスターミー+コイキングをして、次のジャンプでギャラドスハンテールorサクラビスを決める。

ギャラドスは直前のジャンプの点数×2がポイントになるから、直前のジャンプでコイキングをして得点を稼ぐっていう考え方。後ギャラドスの後にランターンとかアシレーヌとかする時間ないからハンテールで妥協。

 

はい、ここまで話したけどあくまでもここまでの話は障害物を考慮していない。障害物はぶっちゃけ運だけど立ち回りでカバー出来なくもない

 

運負けパターン

 

メノクラゲが20体くらいいるやつ

無理。加速するタイミングない。運負け

 

着水直後の2連サメハダー

無理。加速できない。運負け

 

着水地点にメノクラゲサメハダー

1回くらいならまぁなんとかなる。当たった時に上に弾かれればその後にすぐそのまま加速に入れるし運よければ2往復でオレンジに戻れる

 

一番立ち回りが顕著に出てくるのはメノクラゲが5匹くらいの時の動かし方。メノクラゲの間を上手くすり抜けられれば勝ち。

メノクラゲが波の上らへん(伝われ)にいる時は思い切って大きく弧を描くように往復してる。運よければそのまま1往復でオレンジ色になるから優勝できる

 

サメハダー

波に乗ってる時はあまり当たらない。着水直後にいる時は多少のロス覚悟で波の上で小刻みに上下して留まって、サメハダーの通過を待つ。サメハダーが通過した瞬間に加速に入れればロスはあんまないから慣れろ

 

ホエルコサニーゴナマコブシ

当たるな。たまにどうしようもない場所にいる時あるけどそれは運負け。ちゃんと動けてれば基本当たらん

 

ホエルオー

絶対に当たるな。ごく稀にどうしようもない位置にいる。その時は運負けだから諦めろ

 

慣れれば13万点はコンスタントに出るようになるからがんばれ。

【突発大会】催眠しねしね杯

皆様こんにちは、でっぱです。

 

テレビ見ながら鼻くそほじってたらクソ大会を思いついたので人が集まったら開催します。

 

・日時

未定ですがやるなら火曜か水曜の夜

 

・大会形式

トーナメント戦(参加人数は未定)

 

・対戦形式

シングル1on1

 

・使用ポケモンの制限など

メガゲンガー以外のポケモン使用禁止

ゲンガーを場に出した際、初手で必ずメガ進化すること

臆病最速個体以外のポケモンの使用禁止

攻撃に努力値を振ること禁止

「さいみんじゅつ」以外の技の使用禁止

使用ポケモンへのPP増加系アイテムの使用禁止

 

・景品

優勝者:催眠ゲンガー

準優勝者:催眠ゲンガー

ベスト4入賞者:催眠ゲンガー

 

 

・大会の意図

皆様こんにちは、でっぱです(2回目)

皆様、SMレーティングバトルお疲れ様でした!

USMも引き続きレートを楽しんで行きましょう!

 

さて、7世代のレーティングバトルにおいてほぼ全プレイヤーのヘイトの対象となったポケモンが1匹います。

そう、「素催眠ゲンガー」です。

ゲンガーに催眠を撃たれたら当たらない事を祈り、当たったら次は早く起きることを祈る、、、

 

もうやめませんか?

 

というわけでこの大会、要項を見れば分かると思いますが、、、

 

より自覚がある方のゲンガーが負けます。

 

同速ゲーに勝てば勝つほど、催眠を当てれば当てるほど、起きるのが早ければ早いほどPP合戦で不利になり、結局悪あがきで自滅することになります。

そう、今までその類稀なる運の悪さによって素催眠ゲンガーに泣かされ、それをツイッターで愚痴りまくってた方達、、

 

今こそその運の悪さを遺憾なく発揮するチャンスです。

 

逆にあそこまで催眠ゲンガー死ね死ね運負け死ね死ね言ってたくせにフタを開けてみればお前そこまで運悪くねえじゃん!って事になったらクソダサいですね、二度と運負けツイートとかしないでください。

 

我こそは最弱の催眠ゲンガー使いだ!!

という方の参加を心よりお待ちしております。

参加申請はこの記事を掲載したツイートへのリプで受け付けます。よろしくお願いします。

 

【S6使用構築】最高2035最終19×× 悲劇のガルリザスタン

皆様お久しぶりです、でっぱです。

そして皆様、S6お疲れ様でした!

今回は、久しぶりにレート2000超えを達成した記念にシーズン6で使用した構築の構築記事を書きました。良かったら見ていって頂けると嬉しいです。

メインロムはTNでっぱ、サブロムはTNサクラで潜っていました。対戦して頂いた皆様、ありがとうございました!

 

それではパーティ解説に入ります。今回使用した並びはこちらになります。

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・構築経緯

以前から対面構築に興味があり、対面構築といえばガルミミガッサ!ということでこの3匹から構築を組み始めました。

しかし、今期は絶望的なまでにガルミミガッサの通りが悪く、全く勝てませんでした。

そこで、ガルミミガッサの3匹を「選出誘導兼裏選出枠」と割り切り、残り3匹をガルミミガッサが呼ぶポケモンに強い並びにする事をテーマに構築を練りました。

その中で見つけたポケモンが「メガリザードンY」でした。そして、対面構築、、メガリザY、、はくしゃくさんのやつや!!という事ではくしゃくさん調整のリザYを採用。

そして、Sを振っていないリザYをトリル下で動かせれば強いのではないかと考え、トリル要員兼ガルミミガッサで重いグロスマンダに強い駒としてポリゴン2を採用。

最後にリザYやポリ2と相性がよく、対面構築で重くなる受けループにそこそこ強く、ワンチャントリルアタッカーとしても動けそうで、何より意表の突ける剣舞ガルドを入れて構築が完成しました。

 

それでは個別解説に入ります。選出率は体感なので間違っている可能性があります。ご了承ください。

 

 

ガルーラ@ガルーラナイト

特性:肝っ玉→親子愛

性格:意地っ張り

努力値:H4 A252 S252

捨て身タックル/地震/冷凍パンチ/グロウパンチ

 

崩し兼補完枠としてのメガガルーラ

崩す為のグロ捨て身は確定で、残り2枠はグライオンランドロスボーマンダに抗える冷凍パンチ、ギルガルドヒードラン、ゲンガーに強く出られる地震を採用しました。

基本的に炎パンが必要な相手にはそもそもリザYの方を出すので思い切って炎パンは切りました。

というかこの構築ではほぼリザYを出していたのであまりガルーラは選出しませんでした。

ガルーラを選出した数少ない試合では3割くらいで不意打ちが欲しくて泣く場面に出くわしましたが、冷パンで凍らせてくれたり冷パンで凍らせてくれたりと、そこそこ活躍はしてくれました。

選出率6位

 

 

リザードン@リザードナイトY

特性:猛火→日照り

性格:控えめ

努力値:H252 B116 C132 D4 S4

大文字/ソーラービーム/目覚めるパワー氷/気合玉

 

荒らし兼トリルエース。

はくしゃくさん調整のリザyからSを削ってCに回しました。

メインウェポンの大文字、補完のソラビとめざ氷は確定で、残り1枠はヒードランバンギラスにワンチャンを残せる気合玉を採用しました。この技のおかげで勝った試合も多かったですが、この技のせいで寿命が2ヶ月くらい縮んだので諸説です。

ガルミミガッサで重いメタグロスギルガルドナットレイなどの鋼ポケモンに強く、ガルミミガッサを見ると100%出てくるゴツメギャラ、ゴツメランドなどのゴツメ持ちにも滅法強かったです。

さらに、耐久にガッツリ振っているので対面性能が高く、トリルが貼られていなくても充分な仕事ができました。

そしてトリルを貼った時の制圧力は凄まじく、ガルミミガッサを上からしばいてこようとする選出を大文字さえ当てれば上からしばき返しまくれます大文字さえ当てれば。

メガ進化するタイミングもそこそこ大事で、晴れターンをケチりたいときやカバルドンとの天候の取り合いに勝ちたい時はよくメガ進化をせずに動かしていました。

このポケモンが場に出ている時はとりあえず技が当たるように祈りまくってました。しかしかなり自覚もあり沢山技を当ててくれました。紛うことなく本構築のMVPです。

選出率1位

 

 

キノガッサ@気合の襷

特性:テクニシャン

性格:陽気

努力値:A252 B4 S252

タネマシンガン/マッハパンチ/岩石封じ/キノコの胞子

 

テンプレ襷ガッサ。技構成について特に語ることはありません。

この構築は相手のガッサが重いので、ガッサに勝てる調整のガッサにすることも考えましたが、そうすると最速を取れなくなりコケコゲンガーに弱くなるので普通の最速テンプレで採用しました。しかしもうマジで相手のガッサが重いのでガッサの調整は諸説です。

無難に強いですが、現環境ではガッサは対策されまくっており、動きづらさは否めませんでした。

特に16〜17帯には自慢のガッサ対策が蔓延しており、それに蹂躙され完敗する事が多かったので選出するのが怖かったです。防塵ゴーグルテッカグヤに今期だけで2回当たりました。知らない。

しかし最終日に思い切って「出せる!」と思った構築には積極的にこのポケモンを出していたらレートがどんどん上がったので、やはりガッサの強さは健在なんだなと感じました。

このポケモン、やる事は単純ではあるのですがそれ故に相手に行動を読まれやすく、使った当初は相手に全て行動を読まれてロクに動かせませんでした。しかし対戦を重ねるうちにだんだんきちんと通すことができるようになって来たので、このポケモンは使えば使うほど強くなるなあと感じました。

選出率3位

 

 

ポリゴン2@進化の輝石

特性:ダウンロード

性格:控え目

努力値:H252 C252 D4

トライアタック/シャドーボール/10万ボルト/トリックルーム

 

普通のトリルポリ2。

技構成は良くあるトリルトラアタシャドボをとりあえず確定して、残り1枠は相手の水ポケモンテッカグヤに刺さる10万にしましたが、攻撃技3枠はもう少し考えてみても良かったかもしれません。

この構築は相手の初手にグロス、ランド、コケコをめちゃくちゃ呼ぶので、コケコランドグロス入りにはとりあえずこのポケモンを初手に投げておけば高確率で勝手にCを上げてくれるので強かったです。

このポケモンの仕事は死に際にトリルを貼って少し荒らして退場、というものを想定していましたが、想像以上にこのポケモン自体のスペックが高く、しかも構築的に選出段階ではHCダウンロード型を警戒されないので、Cさえ上がれば相手のパーティを半壊させることもありました。

グロス対面、コケコ対面の初手でどの行動を選ぶかは諸説ですが、アイへ怯みと電気Zが怖いのでその対面は初手からトリルを貼ると決めていました。

トラアタで何度も状態異常を引いてくれた偉い子。

選出率5位

 

 

ミミッキュ@フェアリーZ

特性:化けの皮

性格:意地っ張り

努力値:H164 A156 B188

じゃれつく/かげうち/挑発/剣の舞

 

ティアさん調整のABミミッキュ

相手に負荷を与える為のじゃれつく、かげうち、剣舞は確定で、残り1枠は低速サイクルに刺せてカバルドン相手にもワンチャンを残せる挑発を採用しました。

ギャラ、バシャに強い駒、行動保証のある駒としてとても重宝しました。

また、最近のボーマンダはHD恩返しの型が多かったので、皮かZが残っていればボーマンダにもそこそこ強く出られました。じゃれを外さなければ。

また、カバルドンクレセリアなどのミミッキュより遅い低速受けポケモン相手に挑発がよく刺さり、そういった相手は基本的に火力がないのでABミミッキュの耐久を活かして積みまくる動きが出来たのはとても強かったです。

3体目に置くミミッキュは最強。

選出率2位

 

ギルガルド@ゴーストZ

特性:バトルスイッチ

性格:意地っ張り

能力値:H204 A252 S52

シャドークロー/かげうち/聖なる剣/剣の舞

 

意表の突ける剣舞ギルガルド

リザy、ポリ2との補完として採用しましたが、「この並びだと剣舞ガルド読まれなくね?」と感じたので剣舞からの崩しを行える型を選びました。

主に受けループなどの低速サイクル相手に選出し、有利対面で舞って全抜きを目指します。

ガルーラの炎パン、ミミッキュのシャドクロを切ったせいでゲロ重になったナットレイを起点にできるのは偉かったです。

エアームドに対してこいつを投げてあげると、相手は「なぜか」ラッキーなどの特殊受けに引いてきてくれたので、そこで剣の舞を押せてれば勝ちでした。

しかし、このポケモンがいるせいでリザグロス軸と当たった時にグロスではなくリザが出てくるなど相手の選出が歪んだので、枠を変えるとしたらこのポケモンになると思います。

選出率4位

 

・選出

f:id:deppoke:20171110060514j:image

この構築では、上段にメガ枠、下段にZ枠、真ん中の段にそれ以外のポケモンを配置しており、基本的にはそれぞれの段から1匹ずつポケモンを選出していました。

しかし、ガッサやポリ2は刺さっていない構築にはとことん刺さらないので、そういった構築を引いた時は下段のZ枠2体を同時選出する事も多かったです。

この配置方法は選出画面で無駄に頭を使わないで済むようになるので頭の悪い人にオススメです。

 

・きついポケモン、並び

多すぎるので特にきついものだけ紹介します。

 

キノガッサ

キノガッサより速いポケモンがガルーラしかおらず、ガルーラも少し削れてしまうとマッパで縛られてしまうのでマジで無理でした。

 

ジャローダ

なんと構築にジャローダより早いポケモンがいません。麻痺ゲー4

 

HDポリゴン2

ポリ2はリザでゴリ押そうと考えていたので特防に努力値を振られているとキツかったです

 

ゴーストZミミッキュ

ミミッキュが来た時はフェアリーZである事を祈り続けてました

 

バレルドラン、ブルルドラン、ポリ2ドラン

個別のポケモンの名前は出しませんがあのポケモン次回作から幻にしてください

 

 

構築紹介は以上になります。ここからは後語りになります。

f:id:deppoke:20171110062248j:image

今シーズンは久しぶりにレート2000超えを達成できてとても嬉しかったです。

後述しますがUSMからはしばらくガチ対戦を離れてエンジョイ勢になると決めていたので、今期は頑張りたいという気持ちでレートに臨んでいました。対戦数もメインサブ合わせて900戦近くになりました。頑張った。

しかしまだまだ構築に満足は出来なかったので、もっと完成度の高い構築を作りたいな、とより強く感じるシーズンとなりました。

 

さて、私事ではありますが、僕は今大学3年生ということもあり、そろそろ就活に向けた準備をしなければならなくなりました。

さらに、今まで大学をサボりまくっていた事もあり単位がかなりやばいです。

さらに、ポケモンを始めてポケ垢に入り浸った結果リアルでのコミュ力が著しく低下しました。

そして、シーズン6の最中に彼女に振られました。

このような事情があり、単位取得、就活の準備、コミュ力のリハビリ、彼女作りなどリアルでの生活を頑張るためにUSMからはしばらくレーティングバトルからは離れようと思っています。

しかしポケモチベ自体はまだまだめちゃくちゃあるし、マジでレート2100に乗りたい気持ちしかないのでレートには必ず復帰します。できるだけUSM環境長く続いてくれ。

 

あと構築名に悲劇のガルリザスタンとか書いてるのはシーズン中に彼女に振られたからというだけの理由なので特に意味は無いです。シーズン中に彼女が出来てたら多分喜劇のガルリザスタンになってました。

 

 

 以上で記事の内容は終わりになります。ここまで読んで頂いてありがとうございました!

 

質問などあれば

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野獣オフレポート

オフで何があってどうこうしたとかを書くのは苦手なので、オフで出会った方々に抱いた印象などをまとめます。

 

アキくん

神対応イケメン

 

キーマくん

目がかわいい

 

ただくん

人懐っこい

 

はるひらくん

マシュマロ男子

 

ラミレスくん

歌うまイケメン

 

オーキドくん

メガネ

 

十六茶くん

メガネ

 

ゆっちくん

メガネ

 

よしこぽけくん

メガネ

 

でっぱ様

凄くかっこいい。歌もとても上手い。気さくで明るく、みんなのムードメーカー的存在。あとなんかいい匂いがする。街を歩けばみんなが振り返るほど素敵な人。その素敵っぷりは大阪でも遺憾無く発揮され、街行く人のハートを数多く奪った。みんながでっぱ様の事を敬い愛す。でっぱ様最高。でっぱ様抱いて。

 

野獣オフ楽しかったです。またこのメンバーで集まりたいです。みんなありがとう。